私が総理大臣でいいのか国民の審判をもらいたい?
もうなっちゃってんだからいいじゃないか。
それより毎年毎年選挙するのやめてくれないかな。
国会議員の数減らすより、そっちの方が先だよ。
一体いくら金かかってると思ってんだ!
毎日毎日熊に襲われて死んでいる。
またぎもいないし、熊を保護の対象としてから狩ることも無くなった。
熊は人間を恐れないし、爆竹や、鈴なんてもはや効かない。
市街地に降りてきて人を襲う。
人間の味を一度覚えると完全に餌だと思う。
被害が出てから駆除に向かうのではなくて、法律をもう一度改正して、一斉駆除をやるしかないのでは?
猟師さんが足りなければ、自衛隊に訓練してもらって特別任務ってことでどうですか。災害だよこれ。
ちなみに今日本で熊がいないのは九州だけらしい。
くまモンがいるのに、熊はいなかったんだね。
とうに絶滅してたんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8daa748a9b99d15488db94f800494a17346cbb4
私は常々日本一胡散臭い政党だと思っていたが、やっぱりその通りだった。あれほど繰り返し主張していたはずの企業献金の禁止をあっさりと引っ込め、維新が自民党と連立を組むようだ。
自民が党勢を失い、選挙で負け続けているのは、政治と金の問題と物価高による生活苦だ。公明党は、自民がいつまで経っても金の問題を解決するつもりがないと判断し、連立を解消した。維新は、一丁目一番地だったはずの企業献金の禁止を捨てて、自民と連立を組む。なりふり構わない行動で、公明の後釜狙いは成功したが、これを世論はどう見るのか。維新のおわりの始まりではないかと思う。
政治家というのは生臭い、恥を知らない生き物らしい。
東京には粉物屋は少ない。お好み焼き屋や、たこ焼き屋は殆ど見かけない。
下町を除いてはもんじゃ焼きすらほとんどない。
とても貴重なのだ。
会社帰り、田町でお好み焼き屋を見つけた。
見たところボロい店だったが、気になっていたので勇気を出して入ってみた。
客は私一人。若いお兄ちゃんが鉄板の向こうにいた。
言葉のアクセントからするとどうやら中華系の人らしい。
わたしが関西出身だと知ると、お好み焼きの本場から来たと思ってなのか、自分からいろいろ話してくれた。
なんでも前のオーナーが店を閉めて1年半ぐらいの時、今年の4月ごろに縁あって引き継いだとのこと。
飲食は他でも経験してきたが粉物は初めて、東京では粉物は難しいとこぼす。
どの辺が難しいの?ときくと、焼くのに時間がかかり過ぎるので、ランチタイムにも客が来てくれないし、夜も居酒屋に流れてしまうという。
なるほど、そうなのかと思っていると、気がつけば目の前には高く盛られたキャベツのみじん切りが。
高さは5cm以上はある。
ん、粉がいやに少ない、こんなんで大丈夫なんか?
こちらの視線に気がついたらしく、「うちは粉少ないんですよ。」と説明してくれる。
それが売りらしい。 でも、、粉やっぱり少なすぎるんじゃ。
悪い予感は的中した。 食べてみると表面はカリッとしてていいのだが、中はやっぱり焼きが甘い。
生っぽい。 それに、キャベツのみじん切りがまとまってなくて、口の中でボソボソする。
うーん、はっきり言って不味いかも。 客が入らんのは、時間がかかるからだけじゃなさそうだ。
ひょっとして広島焼きの作り方を間違って応用したのか?
でも目の前のこれは広島焼きじゃない。
みじん切りにしたことで空気の層がいっぱい出来て火が通りにくくなってるし、生っぽいし。
まとまらずにボソボソやし。
いつのまにか新しい客も二組ほど入ってきたがそれぞれ、とん平焼きとか、キャベツ炒めとかばかり頼んで誰もお好み焼きを頼もうとしない。 ああ、そうか、みんなわかってるんだ。
これは言ってあげたほうが良いのだろうか。
でも柄の悪いおじさんにいちゃもんをつけられたと思われたくもないし。
結局、そんなことを考えながら、なんとか食べ終わって店を出た。ミックスお好み焼き屋1,400円。
東京でお好み焼き屋が少ない理由をもう一つ学んだ。
これだけドイツやスイスと関わりの多い仕事を続けてきて、おまけに住んでたこともあるのに、英語の呪いによりドイツ語はちっとも上達しなかったのですが。。昨年またスイスの会社に転職したのを機会に一念発起。ようやく、Duolingoと検定の参考書を使って勉強し始めました。今頃ですが、とりあえず2級に合格しました。このまま続けて1級取れるよう頑張ります。
「経済、経済、経済」=「選挙、選挙、選挙」
所得税の税収が増えたから還元する?
「還元」って意味わかってる?
元に戻すことなんだよ。
消費税の7割負担してるのは、わずか10%未満の中間層だよ。
年収800万円以上の人。別に、大金持ちでもない、ストレスとプレッシャーと戦いながら頑張っている人たちなんだよ。
それを、住民税払ってない人に7万円の給付金?
あとは、税負担の多寡に関係なく一律、所得税3万円に地方税1万円??? しかも来年の6月? 訳がわからん。
選挙目当てのばら撒き以外に理解のしようがありますか?
生活が苦しくなってる人が増えるのはインフレのせいでしょ。その対策はどうなってるの?
こんなことしかできない政治家ならいらないよ。
9月12日〜21日、新しい仕事での初海外出張でスイスに行ってきました。前半はチューリッヒ、週末から後半は古巣のバーゼルでした。
週末には家族ぐるみのお付き合いをしていた元同僚をたずねたり、勝手知ったるバーゼルを散策したり楽しい時間も。
| スイス料理Röstiに焼きソーセージ ソースが決め手かな |
| コルドンブルー チーズ入りカツレツ |
| 鮭のステーキとシャスラ(スイスの白ワイン) |
| バーゼルの顔大聖堂から見るライン川1 |
| ライン川2 私の住んでいるときにはなかった高層ビルが見える 製薬会社ロッシュの社屋 |
| ライン川3 |
| 大聖堂ではちょうどオルガンコンサートが バッハのフーガや、ワーグナーのマイスタージンガーなど オルガンの持つ表現力は大きいなと思う |
マイナンバーカード代替による、現保険証の廃止が問題になっている。いわゆる誤登録や間違った人との紐付けなどが報道されているから世論も大方が嫌気しているようだ。でも、話が保険証にまつわる為体に終始しているのが勿体無いと思う。
実は今日、区役所に行ってきた。前職と次の職との間3か月空いてしまうので、この間の国民年金を払おうと思ってのこと。猛暑の中をふうふう言いながら2つ向こうの駅まで行った。窓口で用向きを伝えると、一枚ものの簡単な書類を渡された。住所、氏名、資格を喪失した日を書いて終わり。保険証と年金手帳を渡して確認したら、後で振り込み票が行くので払ってくれという。え、それだけ?わざわざきたのだから今日払っていくつもりでお金もちょうど用意して持ってきたのに。
そもそも失職して厚生年金の資格が切れると2週間以内に自ら届けることになってるらしい。もうすでに3か月目である。役所からは何の連絡も督促も来てはいない。最近になって、ああそうだ、自分で言いに行かなきゃならないんだと気がついた。
だからこうして来たわけだ。
私は従順な市民なのでマイナンバーカードなるものが出た時には真っ先に作りに行った。それは作ることで色々な行政の面倒なことが簡単になり便利になると信じたからだ。だけど、正直言ってそんな印象はない。まぁ強いていうなら住民票をコンビニで印刷できるようになったことぐらいか。
国民全員に番号振ったのだし、税金取りっぱぐれないシステムを作ったのだからも少し自動化して欲しいものだ。炎天下の中をただこんな簡単な説明と手続きのために役所に行かなきゃいけないなら、一体何のためのマイナンバーなのだ。無駄だし、そもそも人がわざわざ対応してやらなきゃいけないことがいろんな間違いが起こる元じゃないのか?
保険証のトラブルの件でよく聞くのが役所の窓口での経験不足とか、不手際とかいう。でもそんなものはシステム設計の問題であって初めからエラーの起こらない仕組みを考えればいいじゃないのか。会社辞めたら、辞めた会社側の方で色々手続きするでしょう。その中で、情報共有して住所宛に振り込み用紙とか送るようにしたらいいじゃないか。年金保険料だって義務なんだからちゃんと徴収したいんでしょ?
医療費控除だって、自動化すればいいんだ。薬局や医者で金を払ったらそれが紐づいて残るんだから、控除だって自動で計算して振り込んでくれればいい。ごくわずかなお金を取り戻すためにとんでもなく面倒臭いことをしなくて済むように。
マイナンバーのメリットが理解されないのはこういう行政の無駄や非効率を解決する道筋をいつまで経っても示さないからじゃないのか。
何も言わなくても送って来たのは、目眩を起こしそうな極悪な金額の市民税の分だけ。これはご丁寧に一括払いと、4回払いの支払い伝票が同封されてきた。でも、金額が大きいからコンビニでは取り扱いできない。ネットバンキングもダメ(何故?)。銀行の窓口が空いてる平日に行かないと払えない。
払ってもらう気があんのか!? こっちは正直言って払いたくない気持ちなのに、こんな苦労して払わせていただく感じの不思議さ。
保険証をめぐる今のトラブルは、今の行政だからこそ起こっていることだと思う。ちゃんとできれば、その他の役所の人が対応することで生じるトラブルはうんと少なくなる、、はず、、、なんだけど、、、多分、、。
河野さん、頼のんますよ!
明けましておめでとうございます
昨年暮れも推し迫った28日、夜、急性虫垂炎が発症。
それとは気づかずに色々薬を飲んだ挙句、翌日早朝救急車を呼ぶ羽目に。
横浜総合病院にて、腹腔鏡手術を受けた。
手術自体はうまくいき、その2日目には退院。
通常は4、5日入院するのが普通らしい。
が、退屈で死にそうになることは目に見えていたので医者に懇願(?)。
先生も苦笑しながらも認めてくれた。
今現在、下腹部に圧迫感は残るものの、痛みは大したこともない。
家事全般、外出、買い物、普段となんら変わらない生活に戻っている。
唯一、激しい運動とアルコールを禁じられているのみ。
そして明日から、またストレスの多い仕事に戻る。
アメリカの英英辞典にWorld Book Dictionaryというのがある。
World Book社が刊行している大型の英英辞書で、Definitionがプレインイングリッシュで書かれているのが特徴だ。
同社の百科事典World Book Encyclopediaは、大手の百科事典を作っていた出版社が殆どネットに移行したあとも、毎年印刷版の百科事典を更新している。この百科事典もまたプレインイングリッシュで書かれていている。主に対象が日本で言うところの小中学生レベルだからではないかと思う。日本人が英語を通して世界観を身につけるのに、英語が平易なので最適な読み物ではないかと思う。昨今はやりの独学にちょうどいい。
プレインイングリッシュを学んでいる私としてはどうしても欲しかったので、2017年思い切って両方買いそろえた。(折しも百科事典の方は、100周年記念バージョンということであった。)
さて、辞書の方だが、2巻ものになっている。(This dictionary comes in two volumes.)
最初の巻の冒頭、単語のテストVocabulary Inventoriesが載っている。ネイティブスピーカーの英単語力を測るものだ。
年齢としては日本で言えば、小学3年生から大学生までか。
1年刻みに、それぞれの単語力をはかるという趣向だ。全部で1,193問ある。やってみた。 果たして結果は?
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