- 仕事上の課題でどうしようかと迷う時に、ブレストの相手をしてもらう。
孫正義さんもそういう使い方をしていると言っていた。 - 何か、わからないことを調べるのに、情報を集め、分析もしてもらう。 100%の答えは出てこないんだけど、一人で自問しているより、AIが相手になってくれる方が考えは深まる。
- ドイツ語の勉強にも使える。 テキストに載っていないような疑問に答えてもらう。 学校の先生にはお金がかかる上に時間の制限があるし、独り占めにはできない。 AIは今の所ただで、瞬時に答えてくれる。 ちょっとその説明に矛盾を感じたら、疑わしいところを指摘する。 すると、「その通りです、申し訳ありません。これは。。。。。です。」と修正補足して答えてくれる。 常に100%正しい答えを返すわけではないのだけど、対話することで正解に近くなる。 考えてみるとこれ、人間の先生でも同じである。 矛盾を指摘するとちゃんと謝るところもかわいい。 しつこく聞いても怒らない。
2023年7月27日木曜日
AIに思う
2023年7月23日日曜日
2022年11月27日日曜日
ワクチン漬け
2021年1月3日日曜日
謹賀新年
明けましておめでとうございます
昨年暮れも推し迫った28日、夜、急性虫垂炎が発症。
それとは気づかずに色々薬を飲んだ挙句、翌日早朝救急車を呼ぶ羽目に。
横浜総合病院にて、腹腔鏡手術を受けた。
手術自体はうまくいき、その2日目には退院。
通常は4、5日入院するのが普通らしい。
が、退屈で死にそうになることは目に見えていたので医者に懇願(?)。
先生も苦笑しながらも認めてくれた。
今現在、下腹部に圧迫感は残るものの、痛みは大したこともない。
家事全般、外出、買い物、普段となんら変わらない生活に戻っている。
唯一、激しい運動とアルコールを禁じられているのみ。
そして明日から、またストレスの多い仕事に戻る。
2020年12月1日火曜日
語彙力判定 World Book Dictionary
アメリカの英英辞典にWorld Book Dictionaryというのがある。
World Book社が刊行している大型の英英辞書で、Definitionがプレインイングリッシュで書かれているのが特徴だ。
同社の百科事典World Book Encyclopediaは、大手の百科事典を作っていた出版社が殆どネットに移行したあとも、毎年印刷版の百科事典を更新している。この百科事典もまたプレインイングリッシュで書かれていている。主に対象が日本で言うところの小中学生レベルだからではないかと思う。日本人が英語を通して世界観を身につけるのに、英語が平易なので最適な読み物ではないかと思う。昨今はやりの独学にちょうどいい。
プレインイングリッシュを学んでいる私としてはどうしても欲しかったので、2017年思い切って両方買いそろえた。(折しも百科事典の方は、100周年記念バージョンということであった。)
さて、辞書の方だが、2巻ものになっている。(This dictionary comes in two volumes.)
最初の巻の冒頭、単語のテストVocabulary Inventoriesが載っている。ネイティブスピーカーの英単語力を測るものだ。
年齢としては日本で言えば、小学3年生から大学生までか。
1年刻みに、それぞれの単語力をはかるという趣向だ。全部で1,193問ある。やってみた。 果たして結果は?
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| Vocabulary Inventories |


